APトレーサー弾 のバックアップ(No.6)
性能、特徴
対装甲用のAPトレーサー弾は 追加DLC 「Criminal Activity」にて追加されたアタッチメント。銃の使用する弾薬を徹甲弾に変換する。司令車やガントラックなどの防弾装甲目標に対してわずかながらもダメージが通るようになり、メカニックの内部補強材への射撃ダメージが増加する。しかし、逆に非装甲目標に対しては与えるダメージが通常より低下するデメリットがある。また曳光剤が添付されており、弾道が非常に確認しやすくなる。ただし敵からも視認しやすくなるため発砲位置を悟られないように注意が必要。なお、内部共通PDWのMP7とHGのFN57にはデフォルトで装備されている。 有志の検証によると、APトレーサー弾を装備した場合内部補強材に対しては通常時よりも高いダメージを与えられるものの、使用する銃の最大威力よりは低いとのこと。またAR/CRかBRかで与えられるダメージの差別化が図られているようであり、AR/CRの場合は最大威力より低いのだが、BRの場合はそのまま最大威力を発揮するとの報告がある。もしかすると使用する弾薬の口径(5.56/5.45mmと7.62mm)での差別かもしれない。 M416 5.56mm(28、14、23、23) SCAR-H 7.62mm(43、22、43、43) ゲーム内映像
2:00辺りから 実銃解説
曳光弾(Tracer ammunition) 徹甲弾(Armor Piercing ammunition) コメント
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